2009年10月アーカイブ

ちょっと?、あの書類でき上がってる?はいっ、今持っていきます。あいつが近づいてくる。おっ、ちゃんと仕事終わっているようね。最近、なんだかこの調子なのよね。

以前のようにやる気がないのも困りものだけれど、あまり問題なくサクっとされるのもつまんない。しかし、あの位の年齢の男性ってもっとギラギラしているイメージがあったんだけど、オイリー肌 化粧品とか出てきたからそれがない。

そういえば、雑誌とか見ていても最近男のスキンケア特集みたいな記事もよく載っているわねぇ。この前はオイリー肌 化粧品とか見出しに書いてあったっけ。オイリー肌 化粧品として化粧水とかメンズコスメも、ここまできたか?って感じで書いてあったなぁ。

その時だった。先輩どうしたんですか?俺の顔になんかついていますか?へっ?ごめん何でもない。コレありがとう。もう、びっくりした?。いきなり話かけないでよ。

って私がぼーっと、ヤツのことみていたのか。それにしても、悔しいけど私よりずっと調子よさそうだわ。全然テカってなんかもなかったしぃ。

オイリー肌 化粧品を使ってないっていうのは、負け犬世代の我々の時代の話なのかしらね。

けいおん フィギュアのプレミア版

友達が趣味で自主製作した、けいおん フィギュアをもらった。昔から絵や工作が得意なのは知ってるけど、ここまでのレベルに進化してたとは驚きだ。

この完成度なら市販のものよりクオリティーが高く、十分売り物に出来るほど。こっちの世界に行けばいいのに。けいおん フィギュアをもらった時に、それとなく聞いてみたら意外な答えが。

十分やっていけるとは思うけど、お金をもらって利益を出していくのは性に合わないんだと。随分変わったやつだ。まぁそのおかげで俺はタダで、けいおん フィギュアを作ってもらえるんだけど。

世界中で俺しか持ってないコレクションがあるのは、マニアとしてはすこぶる嬉しい。仲間内でも自慢しちゃうし、大金をはたいてでも譲ってくれっていう奴もいる。それくらいあいつの技術の粋を結集した、けいおん フィギュアだから、大切に飾ってる。

いつかチャンスがあれば作者か声優からこれにサインがもらえたらいいな。そうすればさらにプレミアな価値がつく。