教わる環境が決定付けるようね

トイレットペーパーの巻き方に、個人差がある事知ってた?少し前、TVで知り驚愕!それ見てもうビックリよ。

私は引っ張り出す際に直接くるくると巻く派、皆も勿論その方法だとは、思い込みに過ぎません。

番組の調査では、蛇腹状に折っていく人、巻いたり折り畳んだりせずに、ぐちゃぐちゃのまま使う人、そんで私と同じように使う人が、同じぐらいの割合。

残り何割かが、出すときにガーッと出し、切ってから綺麗に折り畳むとか、他にも色んな方法でした。

これはやっぱり、親と同じになるという事?最初に教わった時点で、違いがあるんかな。本当に何も意識せずにやるもんね。見られるもんでも無いからさ。

一度やり方が決まれば、変わらないだろうし。いやぁ、実に興味深い調査、面白かったー。

偶然発見した懐かしい少女漫画

先日、ネットカフェで偶然発見。『星の瞳のシルエット』全8巻、柊あおい(集英社コミックス)。

いやー、懐かしすぎ!1980年代くらいの『りぼん』に連載されていた作品だよ。「250万乙女のバイブル」とかいうコピーだったよな、確か。

ていうか、そんな事まで覚えてる自分は、これでいいんだろうか(汗)。多分小?中学生だったな、当時。あん頃体験した思い出が、色々と思い出されるねぇー。

主人公・香澄は、中学同級生・久住くんが好きになる。彼は、昔すすき野原で出会い、星のかけらを渡した男子である事が判明。

しかし、親友・真理子も久住を好きになり、彼女を応援する展開。実は、久住も香澄が好きなんだけど、スレ違い続け・・・。話はザッと、こんな感じ。

本当にこれだけ。正統派・少女漫画で、ラブストーリーな作品。

素晴らしいアイデアじゃん、小顔に変身で驚かせよう。フォンス フェイシャルデトクサーを雑誌で見つけ、親友京子と彼氏の誕生日サプライズ計画を相談中。

単なる物のプレゼントは味気なく、もうサプライズ感ゼロ。じゃあどうすっかアイデアを求め、親友を呼び出したわけ。

面倒なお願いに、文句一つ言わず付き合ってくれる京子。飛び切り美味しい食事奢るからね。

フォンス フェイシャルデトクサーのキュッと引き締め、キャッチフレーズへ惹かれ、これだ!と閃く。

そう、自分磨きを加え、プラスアルファ加えよう。連れて歩きたいほど魅力上げれば、絶対喜ぶはず。私が一番大事ならね。

フォンス フェイシャルデトクサーを使い、引き締まった小顔にたどり着こう。期限が決まり、気合入る。

軽く運動も始め、本格的に全身スリム化計画始動。私が痩せれば、海も行けちゃうよ。フォンス フェイシャルデトクサーさん、ほんのちょっとだけ力を貸して!

1ヶ月後、無事目標達成、特別お褒めが。